SBI証券のIPOチャレンジポイントを大分析!過去の当選ボーダーラインを調査、ポイント戦略は?

SBI証券のIPOを攻略するには「IPOチャレンジポイント」の攻略が重要と言っても過言ではないでしょう。それぐらい、IPOチャレンジポイントが重要視され多くの方に「当選ボーダーライン」「セット配分の状況」「ポイント価値換算」「ポイントを増やす方法」が調査されています。

sbiipochallengepoint

このページではSBI証券のIPOチャレンジポイントに関する情報をまとめて紹介したいと思います。

 

2015年あたりからの情報をまとめていますので、今後のポイント戦略などの参考になればと思います。SBI証券は総合的なサービスでネット証券の中でもオールラウンドでサービストップを目指していて使える部分は多いですね。

過去のIPOチャレンジポイントボーダーラインやポイント価値単価リストはこちら

SBI証券のIPOの特徴

まずSBI証券のIPO特徴をおさらいしておきましょう。

  • IPO取扱数はネット証券の中でも毎年ダントツ1位で申し込み機会が多い
  • 個人配分の70%が申し込み量に比例して抽選(資金量勝負)、残りの30%をIPOチャレンジポイントでの抽選(ポイント利用勝負)
  • ネット抽選でもセット配分があるが、銘柄によってその状況が変わるように感じる

IPO取扱数が圧倒的に多いことと、IPOチャレンジポイントをうまく利用すれば誰でも当選チャンスが広がるということで「IPOチャレンジポイント」の価値が非常に高くなっています。

IPOチャレンジポイントは、IPO申込みで落選時に1P貰えるというのが基本でしたが、価値が高くSBI証券としてもIPOチャレンジポイントを餌に出来るので、時折キャンペーンでIPOを貯められるイベントを行っています。

 

IPOチャレンジポイントの基本はIPO申し込み落選時に1Pなので、SBI証券はなるべく早く口座を持って落選でもポイントゲットするというのが戦略のスタートラインです。

過去に行ったIPOチャレンジポイントを増やせるキャンペーン

IPOチャレンジポイントを増やせるキャンペーンは、昔からじっくりとポイントを貯めてきた人にとってはポイントインフレ化が進むので厄介ですが、新規の方にとっては一気に増やせるイベントでもあり活用することも出来ます。

過去に行われたIPOチャレンジポイントキャンペーンを紹介しておきます。

POキャンペーン第1回(2015年11月18日~2016年3月31日、約4ヶ月半)

poipo1

内容:期間中のPO当選でポイント最大11P(単元数+購入意思表示1P)、

補欠で申し込み落選で1P

最初に行われたキャンペーンでSBI証券が取り扱うPOに参加して購入すれば、IPOチャレンジポイントが貰えるというPO申し込み餌付けキャンペーンです。SBI証券が取り扱うPO(公募・売出)は受け渡し時に株価が公募価格を下回ることが多く、損失が出やすいので気をつけたいですが、IPOチャレンジポイントが欲しくて申し込むかどうかになります。

該当POは7件あって、最大で77P増えるチャンスでした。

  • クロス・マーケティンググループ
  • インターワークス
  • ムゲンエステート
  • ファーストロジック
  • イーレックス
  • KeePer技研
  • フュージョンパートナー

ベタインファンド(SBI-PIMCO ジャパン・ベターインカム・ファンド)購入で最大30P(2016年6月7日~2016年6月29日)

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内容:ベタインファンド購入で最大30P(1000万で30P)

ファンド買付でIPOチャレンジポイントが貰えるというキャンペーンでした。SBI証券が設定するファンドが新しく出たら今後も似たようなことをするかも知れませんね。

最大で30P増えるチャンスでした。

POキャンペーン第2回(2017年7月20日~2017年10月31日、約3ヶ月強)

poipo2

内容:期間中のPO当選でポイント最大11P(単元数+購入意思表示1P)、

補欠で申し込み落選で1P

1回目と同じ内容で2017年に実施しました。RIZAPグループのPOなどでSBI証券が主幹事だったので人気集めの餌になったとも言えます。

該当POは6件あって、最大で66P増えるチャンスでした。

  • イデアインターナショナル
  • アインホールディングス
  • マルコ
  • 日本郵政
  • コーセーアールイー
  • セラク

IPO落選5倍(2018年6月19日~2018年7月13日、1ヶ月)

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内容:IPO落選で5P

POではなくIPOでの落選で通常1Pのところ5Pになるキャンペーンでした。SBI証券の主幹事IPOもありましたが、特にIPOに地雷案件があったようにも思えませんので、SBI証券でIPOチャレンジポイントを貯めようとしている人にとっては等しくポイント戦力が上がった程度だったと思います。

該当IPOは7件あって、最大で35P増えるチャンスでした。

POキャンペーン第3回(2020年8月18日~2021年3月末、約7ヶ月半)

poipo3

内容:期間中のPO当選でポイント最大50P(単元数+購入意思表示1P)、

補欠で申し込み落選で1P、期間中のIPO落選も2倍

3回目のPOキャンペーンは、過去のキャンペーンよりも強力で最大ポイントが11P→50P、IPO落選でも2倍という、かなりIPOチャレンジポイントのインフレ化を推進するものだったと思います。

該当POは17件あって、最大で850P増えるチャンスでした。
また該当IPOも71件もあり、最大142P増える状況です。

実際にはPO1銘柄で50単元当たる銘柄なんてのもそうそうないので、それほど最大のポイントが増えているわけではないですが、該当POを全て申し込んで補欠落選でも1ポイント増えますので、軽く20Pぐらいは増える可能性があります。

IPOフレンズプログラム(2021年4月20日~2021年7月31日、3ヶ月強)

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内容:紹介した方に30P(月上限150p)、新規口座開設で30P(通常時の3倍のポイント)

新規口座開設時や、友達や家族紹介でポイントを増やせる。かなりインフレ化を推進しそうだが、紹介せきる人数は限られていそうで、ポイントを増やせる人は限定的か?

頑張れば短期間で最大600P増える状況です。

一人紹介して30P増えるのはかなりインフレなポイントの扱い方とも感じます。しかも最初の増額が終わっても常設プログラムになる模様です。厄介ですね。


上記のように過去6回に渡ってIPOチャレンジポイントインフレ化に繋がるキャンペーンをしており、IPOチャレンジポイントの価値が落ちるのではないか?と言われています。そして分かりやすくIPOの当選ボーダーラインは年々高まっている状況です。

ipoborder

2015年から2020年までのIPOのSBI証券のIPO当選ボーダーラインの状況です。2015年頃は200P使えばかなりボーダーに達していましたが、2020年頃には400~500Pです。さらに2020年後半から2021年にかけて最大のインフレ化キャンペーンをしていますので、もう100Pぐらい今後ボーダーラインは高まっていると考えられます。

それに伴いIPOのポイント価値も下がっていると考えるのが普通でしょう。

ipotanka3

過去最大のポイント価値が出たのは2018年3月上場のRPAホールディングスの約9,500円ですが、グラフにプロットすると分かりにくくなるので省いています)

IPOのポイント価値換算の結果をプロットするとIPOチャレンジポイントのボーダーラインほど分かりやすく変化が見られませんが、昔は1P2,000~4,000円ぐらいの価値を得ることが出来たけど、今は1P1000円行けば良い方というぐらいまで下がっているように見えます。

ただ、下がっている状況よりもIPOチャレンジポイントをうまく利用して、なるべくポイント換算が高くなったIPOを手に入れるという工夫が必要と感じられます。

 

個人的にはIPO申し込みして落選で1,000円程度の価値のポイントがゲットできていると考えるとIPO申込みで落選でも苦痛にならないので、1,000円以上の水準は保って欲しいと感じるところです。

IPOチャレンジポイントのポイント価値を上げるにはどのIPOを狙うのが良い?

過去のデータから、私達ができる戦略としては「IPOチャレンジポイントを貯めること」「IPOチャレンジポイントをうまく利用してポイント価値を上げること」です。

では、どのIPOで当選を狙って、どの程度のポイント数を投入するのが良いのでしょうか?実はこの判断が非常に難しく、いくら分析しても答え的なものは出にくいです。ただ、こういう姿勢で取り組むのが良いのではないか?という部分を戦略として紹介したいと思います。

重要要素1:ポイントを使ってでもどうしても欲しい高騰銘柄選別

1つ目はやはり銘柄選別です。IPOの中には高騰銘柄、公募割れ銘柄など含まれていて公募割れしそうな銘柄に、わざわざIPOチャレンジポイントを突っ込んでいては、ポイントの価値もマイナスです。

IPO初値予想、読者予想の結果と投票所

当方もIPOの銘柄評価をしていますが、できればA評価以上を付けた銘柄で申し込みたいですね。それまではじっくりとポイント使用せず温存が良いでしょう。

参考資料として2015年~2020年のIPOで評価別にポイント単価平均を載せておきます。

S:5件:2,534円
A:36件:1,680円
B:14件:1,426円(マイナス1件)
C:7件:4,307円(マイナス2件)
D:1件:-2,600円(マイナスのみ)

ちゃんと高評価銘柄に使うというのは、ポイント使ってドボンを避けるという意味もあります。また高評価銘柄というのは基本的にIPOチャレンジポイントの当選ボーダーも高くなるので、過去の状況を見て当選ボーダーより高いところを狙うことも重要です。

ここで注意したいのが「中途半端なポイント投入は危険!」というところでしょう。ライバルとしてはポイントの使いかたに失敗してもらったほうが良いのですが、中途半端なポイント投入で、例えばIPOチャレンジボーダーラインより低い投入だったとします。そこでもし当選表示となれば、それはポイントではなく通常抽選での当選です。ただ、使ったポイントは没収されます。ポイントの力を使わなかったのにポイントが減るという結果になります。

ですので解析のポイント換算よりも、実態は少し低い価値しか出せなくてもポイント戦力をしっかり使い切るほうが大事です。

重要要素2:セット配分は割が良いので狙いたい

IPOチャレンジポイントでの抽選では1単元ではなく概ね300株セット配分までチャンスがあります。セット配分はSBI証券への割当枚数とIPOの申し込み人気度によって、抽選時に調整されていそうですが、予想される配分は過去の傾向から推測はできます。

大体の目安ですが、当方のIPO銘柄情報で「抽選への割当数」が1000枚を超える程度で200株セットの可能性3,000枚を超えてきたら300株セットの可能性が高いです。ただし、人気度によって変わることがあるので可能性レベルになります。さらに基本的には最大300株セットと思っておきたいです。不人気でたくさんあれば500株や1000株といった抽選ロジックを作ってきている時もあります。

sbi300set

例)3,840枚も抽選配分なら300株セット配分になりそう→実際に300株セットでした。

sbi200set

例)1,071枚は抽選配分なら100株or200株で微妙なところ→実際に200株セットでした。申込数が少なめの可能性。抽選外配分1,073枚で53%が後から分かる。

sbi100set

例)上記グラフィコと同じ時期のIPOで1,242枚。抽選配分なら100株or200株で微妙なところ→実際に100株セットでした。申込数が多かった?抽選外配分808枚で34%が後から分かる。

人気によって抽選配分を増やしたり抽選外配分(ポイント配分)を増減している感じがします。そこで抽選外配分の枚数によってセット配分を決めているように推測しています。

参考資料として2015年~2020年のIPOでセット配分別にポイント単価平均を載せておきます。

300株:25件:1,928円
200株:24件:1,732円
100株:13件:1,351円

平均してもセット配分が多い方が良いですね。評価も高く、枚数が多い銘柄がIPOチャレンジポイントの投入狙い目銘柄という判断が付きます。

 

基本、SBI証券はIPOの強いので狙い目銘柄は結構出てきます。

重要要素3:上場日のスケジュール感を申込時に掴む

最後に長年の肌感覚でIPOチャレンジポイントを使う狙い目銘柄の要素になりそうな部分です。「上場スケジュール」です。これは銘柄評価を除いて、初値が高くなりやすい時期、そして申込時の注目度が下がる時がいいタイミングという要素です。あくまで感覚ですので、どうせ申し込みなら頭の片隅程度に入れておく程度です。

肌感覚ですが、どういう時期かと言うと

  • 上場ラッシュの時期のIPOは避ける(申込時の注目よりも初値結果が悪くなりやすい)
  • IPO上場が空いた後にくる一発目のIPOは狙い目(みんなが注目度が低い時期に申し込み)
  • 自分の感覚が、みんなと違ってより注目したIPOが来たら狙う

「みんなが狙う銘柄よりも少し違う要素で判断材料」があれば、IPOチャレンジポイント投入に最適になるとおもっています。

結局、みんなが欲しくなる注目IPOはIPOチャレンジポイントのボーダーラインも異様に高くなります。その戦いにじっくりポイントを貯めて挑むのか、少しずらして低めの戦力でも戦える銘柄を取るのかですが、どっちも狙える準備をしておけば戦いの幅も広がると思います。

 

SBI証券のIPOチャレンジポイント分析(生データ)

最後に分析のためにまとめたSBI証券のIPOチャレンジポイントボーダー分析の生データ(2015~2020年)を載せておきます。SBI証券のIPOチャレンジポイントボーダー戦略にお使いください。

上場日 銘柄名 CODE 表示割当 ボーダー 配分 評価 利益 単価
2015/2/19 ALBERT 3906 1183 160 2 A 648000 ¥4,050
2015/3/24 RSTechnologies 3445 3888 50 2 D -130000 ¥-2,600
2015/3/26 モバイルファクトリー 3912 3623 116 3 A 420600 ¥3,626
2015/4/24 レントラックス 6045 1461 145 3 B 279000 ¥1,924
2015/11/19 あんしん保証 7183 776 170 2 A 854000 ¥5,024
2015/11/27 ネオジャパン 3921 50 360 1 S 1165000 ¥3,236
2015/12/3 インベスターズクラウド 1435 4170 140 3 A 523500 ¥3,739
2015/12/15 ダブルスタンダード 3925 2583 210 3 A 846000 ¥4,029
2015/12/24 ソーシャルワイヤー 3929 2090 175 3 B 273300 ¥1,562
2016/3/11 フィット 1436 4093 95 3 B -44700 ¥-471
2016/3/31 エボラブルアジア 6191 3816 100 3 B 261000 ¥2,610
2016/3/31 PRTIMES 3922 2907 170 3 A 237000 ¥1,394
2016/4/15 エディア 3935 963 200 2 B 307000 ¥1,535
2016/6/21 AWSホールディングス 3937 446 250 1 A 586000 ¥2,344
2016/7/21 デュアルタップ 3469 1683 160 2 B 282000 ¥1,763
2016/9/27 チェンジ 3962 1875 210 2 A 359800 ¥1,713
2016/10/25 九州旅客鉄道 9142 5956 100 3 B 150000 ¥1,500
2016/10/27 アイモバイル 6535 21229 30 5 C -45000 ¥-1,500
2016/11/18 フィル・カンパニー 3267 1148 205 2 A 538000 ¥2,624
2016/11/29 エルテス 3967 817 245 1 A 472000 ¥1,927
2016/12/14 キャリアインデックス 6538 1653 120 2 C 18000 ¥150
2016/12/16 シンシア 7782 1722 100 3 C -45000 ¥-450
2016/12/20 リネットジャパングループ 3556 957 200 2 B 340000 ¥1,700
2017/3/9 ピーバンドットコム 3559 3132 130 3 C 564000 ¥4,338
2017/3/28 No.1 3562 1683 200 2 A 378000 ¥1,890
2017/3/31 ネットマーケティング 6175 3175 160 3 B 123600 ¥773
2017/4/25 アセンテック 3565 1568 268 2 A 790000 ¥2,948
2017/6/15 ビーブレイクシステムズ 3986 1193 295 2 S 1206000 ¥4,088
2017/6/20 ディーエムソリューションズ 6549 752 270 1 A 460000 ¥1,704
2017/12/15 イオレ 2334 974 295 1 A 321000 ¥1,088
2017/12/19 みらいワークス 6563 819 286 1 A 424000 ¥1,483
2018/3/27 RPAホールディングス 6572 2295 336 3 A 3213000 ¥9,563
2018/4/27 エヌリンクス 6578 1561 255 2 B 394000 ¥1,545
2016/6/22 ライトアップ 6580 2715 242 3 B 271500 ¥1,122
2018/6/27 エーアイ 4388 2144 289 2 A 500000 ¥1,730
2018/7/25 GAtechnologies 3491 2295 322 3 A 981000 ¥3,047
2018/7/26 エクスモーション 4394 1394 271 2 A 332000 ¥1,225
2018/9/13 マリオン 3494 930 306 1 A 142000 ¥464
2018/10/30 VALUENEX 4422 1701 356 2 A 492000 ¥1,382
2018/12/11 ピアラ 7044 1683 397 2 A 496000 ¥1,249
2018/12/25 リンク 4428 950 420 2 S 808000 ¥1,924
2019/3/19 ミンカブ・ジ・インフォノイド 4436 10481 210 3 A 105000 ¥500
2019/5/30 バルテス 4442 4001 294 2 A 232000 ¥789
2019/6/21 ブランディングテクノロジー 7067 596 389 1 A 308500 ¥793
2019/6/25 インフォネット 4444 1980 390 2 A 388000 ¥995
2019/10/8 AI CROSS 4476 2328 371 2 A 142000 ¥383
2019/12/18 BuySell Technologies 7685 2562 300 3 B 537000 ¥1,790
2020/3/26 アディッシュ 7093 1187 350 3 A 261300 ¥747
2020/3/26 サイバーセキュリティクラウド 4493 268 600 3 S 1413000 ¥2,355
2020/3/31 MacbeePlanet 7095 3840 300 3 A 155400 ¥518
2020/7/7 Branding Engineer 7352 1514 387 1 A 243000 ¥628
2020/8/3 モダリス 4883 1337 380 3 A 396000 ¥1,042
2020/8/25 インターファクトリー 4057 826 385 1 A 412000 ¥1,070
2020/9/24 グラフィコ 4930 1071 430 2 A 1094000 ¥2,544
2020/9/24 まぐまぐ 4059 2485 350 2 A 518000 ¥1,480
2020/9/27 タスキ 2987 1242 400 1 A 439000 ¥1,098
2020/11/25 MITホールディングス 4016 2104 440 1 A 290000 ¥659
2020/11/27 クリーマ 4017 6398 330 3 B 384000 ¥1,164
2020/12/17 かっこ 4166 956 550 1 S 587000 ¥1,067
2020/12/22 ウェルスナビ 7342 43508 160 3 C 172500 ¥1,078
2020/12/22 Kaizen Platform 4170 14653 150 3 C 6000 ¥40
2020/12/23 交換できるくん 7695 1337 355 2 B 513000 ¥1,445
2020/12/25 ファンペップ 4881 10849 30 3 C 19500 ¥650
2021/02/05 QDレーザ 6613 8542 200 2 B 91400 \457
2021/03/24 Sharing Innovations 4178 3958 520 3 A 540000 \1,038
2021/03/25 ベビーカレンダー 7363 645 650 1 A 520000 \800

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