株式会社CargoLaboの概要

イークラウド [61号案件]
テーマ:DX
募集タイトル:荷物を止めるな!急拡大する国際航空貨物の未来を支える次世代ITインフラ「CargoLabo」

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディング基本情報(日程関連)

募集発表日 2026/04/17 (金)
募集予定期間 開始:2026/04/23 (木) ~ 終了:2026/05/09 (土) (17日間)

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディング基本情報

目標募集額 5,000,000円(上限:30,000,000円 / 対目標 +500%)
1株価格 100,000円
募集金額
(コース)
100,000円(1株)~500,000円(5株) [特定投資家の最高コース:5,000,000円]
募集前発行株数 3,480株
募集前時価総額
プレバリュー
348,000,000円
募集後時価総額
ポストバリュー
353,000,000円~378,000,000円(目標到達~上限)
増加率 1.44%(目標達成時)~8.62%(上限到達時)
可能性成立人数 10人~300人
募集目的 人件費(営業、開発)および販売費及び一般管理費(旅費交通費、通信費)に充当

株式会社CargoLaboのマイルストーン情報

のマイルストーン

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディング取り扱いサービス業者

イークラウド

株式会社CargoLaboの個人的評価・スタンス

参加姿勢 評価:2点 (C:普通-) ⇒評価ついて
※評価はS~Dまで、基本的に普通に評価しようと思っています。多くがBorC評価の予定です。
・案件発表時の印象
主に航空貨物が絡む越境ECにおける物流DX事業。求められる技術内容だが、果たしてここが業界標準となりうるものを提供できるかが視点。もう少し大手物流が自社ベンチャーなども含めて対応していておかしくない内容。優勢性の判断が小規模側からは難しそうで、何か明確なメリットを判断したい。
※テーマ性、成長性、技術力、市場規模、現状の業績、他社優位性、注目度(ファイナンス力)、問題解決能力、収益性あたりからリストアップしています。赤字がメリット、青字がデメリットです。あくまでも個人の感想、印象です。

企業データ

会社名 株式会社CargoLabo
代表 稲葉 憲邦
所在地 大阪市中央区久太郎町4-1-3大阪センタービル6F-269
設立 2020年07月01日
資本金 40,066,694円
事業内容 航空貨物に特化した次世代ITインフラ「CargoLabo」を提供

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディング特記事項

エンジェル税制 エンジェル税制B適用案件 ⇒エンジェル税制について
株主優待 この案件は株主優待がありません。

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディングの成立状況

案件結果 この案件は成否はまだ分かりません。
募集決定額 未定
決定投資家数 未定(一人あたり平均投資額:未定)

株式会社CargoLaboの株式投資型クラウドファンディングのイグジット状況

イグジット この案件の出口まだ分かりません。
出口内容
※ 情報は更新・訂正されている可能性がありますので、詳細はービス取り扱い企業ホームページ・適時開示情報などで確認してください。