next Sound株式会社の概要
FUNDINNO(ファンディーノ) [723号案件]
2回目
テーマ:音響
募集タイトル:【大手メーカースマホに搭載】日米で特許取得。リスナーに出費させずに臨場感を実現する新たな立体音響技術「next Sound」
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディング基本情報(日程関連)
| 募集発表日 | 2026/01/08 (木) |
|---|---|
| 募集予定期間 | 開始:2026/01/10 (土) ~ 終了:2026/01/23 (金) (14日間) |
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディング基本情報
| 目標募集額 | 9,200,000円(上限:30,000,000円 / 対目標 +226%) |
|---|---|
| 1株価格 | 10,000円 |
| 募集金額 (コース) |
100,000円(10株)~500,000円(50株) [特定投資家の最高コース:10,000,000円] |
| 募集前発行株数 | 20,333株 |
| 募集前時価総額 プレバリュー |
203,330,000円 |
| 募集後時価総額 ポストバリュー |
212,530,000円~233,330,000円(目標到達~上限) |
| 増加率 | 4.52%(目標達成時)~14.75%(上限到達時) |
| 可能性成立人数 | 18人~300人 |
| 募集目的 | 開発人件費 |
next Sound株式会社のマイルストーン情報
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディング取り扱いサービス業者
next Sound株式会社の個人的評価・スタンス
| 参加姿勢 | 評価: |
|---|
・案件発表時の印象
2021年にファンディーノで1回目の募集。1株10000円。今回も同額。今回募集時に前回がなかったように掲載されているのはやや不審。一方、技術面では今後採用や需要が広まりそうではある。オンラインでライブ感を求めるという需要は増えている。ソフトウェアで改善で複数のスピーカーなどを設定不要というのは大きなメリット。
※テーマ性、成長性、技術力、市場規模、現状の業績、他社優位性、注目度(ファイナンス力)、問題解決能力、収益性あたりからリストアップしています。赤字がメリット、青字がデメリットです。あくまでも個人の感想、印象です。
企業データ
| 会社名 | next Sound株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 飛澤正人 |
| 所在地 | 東京都渋谷区神宮前六丁目23番11号 |
| 設立 | 2020年03月16日 |
| 資本金 | 30,499,000円 |
| 事業内容 | 普通のイヤフォン/スピーカーで再生できる『8Way Audio』技術の提供 |
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディング特記事項
| エンジェル税制 | エンジェル税制B適用案件 ⇒エンジェル税制について |
|---|---|
| 株主優待 | この案件は株主優待がありません。 |
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディングの成立状況
| 案件結果 | この案件は成否はまだ分かりません。 |
|---|---|
| 募集決定額 | 未定 |
| 決定投資家数 | 未定(一人あたり平均投資額:未定) |
next Sound株式会社の株式投資型クラウドファンディングのイグジット状況
| イグジット | この案件の出口まだ分かりません。 |
|---|---|
| 出口内容 |
※ 情報は更新・訂正されている可能性がありますので、詳細はービス取り扱い企業ホームページ・適時開示情報などで確認してください。


