株式会社tayoの概要

FUNDINNO(ファンディーノ) [639号案件] 2回目
テーマ:プラットフォーム
募集タイトル:〈上場企業9社が導入〉研究人材を即戦力化するSaaS型共創プラットフォーム。国策『DeepTech支援』で日本の競争力を強化「tayo」

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディング基本情報(日程関連)

募集発表日 2025/03/26 (水)
募集予定期間 開始:2025/03/29 (土) ~ 終了:2025/04/18 (金) (21日間 / 7日目)

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディング基本情報

目標募集額 8,381,850円(上限:31,949,640円 / 対目標 +281%)
1株価格 1,730円
募集金額
(コース)
98,610円(57株)~493,050円(285株) [特定投資家の最高コース:9,861,000円]
募集前発行株数 349,741株
募集前時価総額
プレバリュー
605,051,930円
募集後時価総額
ポストバリュー
613,433,780円~637,001,570円(目標到達~上限)
増加率 1.39%(目標達成時)~5.28%(上限到達時)
可能性成立人数 17人~324人
募集目的 人件費、広告宣伝費

株式会社tayoのマイルストーン情報

のマイルストーン

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディング取り扱いサービス業者

FUNDINNO(ファンディーノ)

株式会社tayoの個人的評価・スタンス

参加姿勢 評価:2点 (C:普通-) ⇒評価ついて
※評価はS~Dまで、基本的に普通に評価しようと思っています。多くがBorC評価の予定です。
・案件発表時の印象
ファンディーノで2回目の募集。1回目は2022年8月で1株800円、今回は1,730円で2倍以上のバリューアップだが、それが今回募集で受け入れられるか?事業は研究者のプラットフォーム業。前回からの進捗は若干のピボットを展開、プロフィールデータベースサービスとなった。コンサル事業を進めている。
※テーマ性、成長性、技術力、市場規模、現状の業績、他社優位性、注目度(ファイナンス力)、問題解決能力、収益性あたりからリストアップしています。赤字がメリット、青字がデメリットです。あくまでも個人の感想、印象です。

企業データ

会社名 株式会社tayo
代表 熊谷洋平
所在地 神奈川県横浜市金沢区能見台東1-7K-SQUAREビル101
設立 2019年05月28日
資本金 21,900,715円
事業内容 研究者個人のプロフィールサービス

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディング特記事項

エンジェル税制 エンジェル税制B適用案件 ⇒エンジェル税制について
株主優待 この案件は株主優待がありません。

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディングの成立状況

案件結果 この案件は成否はまだ分かりません。
募集決定額 未定
決定投資家数 未定(一人あたり平均投資額:未定)

株式会社tayoの株式投資型クラウドファンディングのイグジット状況

イグジット この案件の出口まだ分かりません。
出口内容
※ 情報は更新・訂正されている可能性がありますので、詳細はービス取り扱い企業ホームページ・適時開示情報などで確認してください。