| PO発表日 |
2026/07/02 (木) |
| 価格決定期間 |
開始: 2026/07/14 (火) ~ 終了: 2026/07/16 (木) |
| 発行価格決定 |
未決定(殆どは決定期間初日に決まります) |
| 受け渡し日 |
未決定(価格決定後、1週間程度) |
| 公募株式数 |
総計:37,350,000株 (新株:37,350,000株 / 自己株式:0株) |
| 売出株式数 |
総計:0株 (売出:0株 / OA:0株) |
| その他割当 |
0株 (第三者割当など) |
| 吸収金額 |
最大92,700,000,000円 |
| 発表日終値 |
2,765円 |
| 発行株増加 |
0.6% (増資前発行済み株式:5,839,609,000株) |
| 仮条件 |
未発表 |
| 発行価格 |
未決定 |
| 割引率 |
未決定 |
| POの資金用途 |
本新株式の発行による手取概算額約927億円(注)については、2029年3月末までに、各事業の成長を支える生産基盤の強化に向けた設備投資資金に充当する予定です。この設備投資には、戦略軸に沿った自社工場へのロボティクス、フィジカルAIを活用した先進的生産技術等の導入が含まれます。これらは自社の生産能力の拡大、生産効率の最大化だけでなく、そこで得た運用データや知見を活用し、お客様向けのフィジカルAI、ロボティクス、量産自動化を活用したソリューションの最適化・付加価値の最大化を実現していくことも目的としております。具体的には、(i)民間航空機及び民間航空エンジン事業の基幹拠点である岐阜、名古屋、西神、明石の各工場における増産・生産効率化に向けた設備投資資金、(ii)ガスタービン事業の生産能力拡大に向けた明石工場の設備投資資金、(iii)半導体製造装置向けロボットの増産対応を含むロボット関連事業の西神戸工場における設備投資資金、(iv)造船事業における基幹拠点である坂出工場の液化水素運搬船やLPG・アンモニア運搬船といった次世代エネルギー運搬船の建造体制強化に向けた設備投資資金、(v)残額が生じた場合には運転資金に充当する予定です。また、本新株予約権付社債の発行による調達資金約1,010億円については、2031年3月末までに、エネルギー安全保障・カーボンニュートラルの実現に向けた液化水素サプライチェーンの構築及びフィジカルAIの実装に向けた資金に充当する予定です。このうち、2031年満期新株予約権付社債については、(i)約200億円を当社子会社の日本水素エネルギー株式会社への投融資を通じた液化水素サプライチェーン構築に向けた商用化実証事業、及びその他カーボンニュートラル関連投資資金に充当する予定です。(ii)約305億円については、フィジカルAIの開発に向けた研究開発費、アライアンス拡大に向けた投融資資金、及び借入金の返済資金又は社債の償還資金に充当する予定です。2033年満期新株予約権付社債については、約505億円を当社子会社の日本水素エネルギー株式会社への投融資を通じて、液化水素サプライチェーンの構築に向けた商用化実証事業に充当する予定です。
|
| 会社名 |
川崎重工業 |
| 所在地 |
|
| 設立 |
0000年00月00日 |
| 従業員数 |
連結:--- 単独:--- |
| 平均年齢 |
--- |
| 平均年収 |
--- |
※ 情報は更新・訂正されている可能性がありますので、詳細は企業ホームページ・目論見書などで確認してください。